ゴルフ練習場やコースのクラブハウスで、ふと目にしたキャディバッグに「あ、あれメチャクチャかっこいいな…」と目を奪われた経験、ゴルファーなら一度はありますよね。テレビ番組やSNS、YouTubeなどで見かける芸能人やトップアスリートたちが使っているギアは、単なる道具以上の圧倒的なオーラを放っています。特に、木村拓哉さんや所ジョージさんのような、生き方そのものがスタイリッシュな方々が選ぶモデルは、持っているだけでゴルフへのモチベーションを一気に高めてくれる憧れのアイテムです。「自分もあんな風にかっこよくありたい」「スコアはともかく、スタイルだけは負けたくない」と願うのは、趣味を楽しむ大人として至極真っ当な欲求だと私は思います。
しかし、いざ「自分もこだわりのバッグが欲しい!」と思って探し始めても、ブランドの種類が多すぎたり、そもそもどこで売っているのか分からなかったりと、迷子になってしまうことも多いのではないでしょうか。「高い買い物だし失敗したくない」「デザインだけで選んで使い勝手が最悪だったらどうしよう」という不安もつきまといます。そこで今回は、19番ホール研究所の運営者である私が、徹底的にリサーチして「これは間違いない」と確信した芸能人愛用ブランドや、後悔しないための選び方のポイントを余すことなく紹介していきます。単なるカタログスペックの比較ではなく、なぜそのブランドが選ばれるのかという「ストーリー」まで掘り下げて解説しますので、ぜひ次の相棒選びの参考にしてください。
- 木村拓哉さんや所ジョージさんが愛用するブランドの背景と、具体的なモデルの魅力
- 女性芸能人やアスリートが選ぶ、機能性と美しさを兼ね備えたキャディバッグの最新トレンド
- 自分のプレースタイルに合ったバッグを見つけるための「スタンド型」と「カート型」の徹底比較
- 限定モデルやハイブランドをお得に手に入れ、資産価値としても活用する賢い購入戦略
かっこいい芸能人のキャディバッグ選びと人気ブランド

まずは、多くのゴルファーが憧れる「あのかっこいい芸能人」たちが、実際にどこのブランドを使っているのかを深掘りしていきましょう。彼らの選び方には、単なる「見た目の良さ」や「値段の高さ」だけでなく、それぞれのライフスタイルやゴルフへの向き合い方、そして「自分をどう見せたいか」という自己プロデュースの美学が色濃く反映されています。ここでは、メンズ・レディース問わず、練習場やゴルフ場で持っているだけで「おっ!あの人わかってるな」と一目置かれる人気ブランドを厳選してご紹介します。
木村拓哉のマークアンドロナはメンズに圧倒的人気
「かっこいい芸能人のキャディバッグ」というテーマで語る時、絶対に外せないのが木村拓哉さんとMARK & LONA(マークアンドロナ)の強力なタッグです。2018年に木村さんが同ブランドのアンバサダーに就任して以来、ゴルフウェア業界には激震が走りました。それまでの「ゴルフウェア=おじさんくさい、ダサい」というネガティブなイメージを完全に払拭し、「ゴルフは最高にクールな遊びである」という新しい価値観を植え付けた功績は計り知れません。
私が個人的に最も惹かれているのは、そのデザインの「攻撃的なまでのかっこよさ」です。ブランドのアイコンである「スカル(骸骨)」モチーフや、大胆なカモフラージュ柄をジャカード織りで表現するなど、パンクやストリートファッションの要素をラグジュアリーに昇華させたデザインは、唯一無二の存在感を放っています。特に木村さんが広告ビジュアルなどで愛用しているスタンドタイプのキャディバッグ(「CODE」コレクションなど)は、高密度ナイロンとマットな質感の合成皮革、そしてラメのような輝きを持つ異素材を巧みにミックスさせており、光の当たり方によって表情がガラリと変わるんです。これがグリーン上の芝生の緑に映えること映えること。
また、単に派手なだけではないのがこのブランドの凄みです。「Luxury Golf」を標榜するだけあって、細部の作り込みも半端じゃありません。例えば、ジッパーの引き手一つとってもオリジナルの刻印が入っていたり、スタンドの脚部分もしっかりとした剛性があったりと、道具としての信頼性も抜群です。木村さんが着用したモデルは「キムタク着用」というワードと共に即完売(SOLD OUT)することが常態化しており、手に入れること自体が一種のステータスとなっています。
価格帯はキャディバッグ一本で10万円〜15万円超と決して安くはありませんが、それに見合うだけの「所有する喜び」と、周囲からの羨望の眼差しを約束してくれるアイテムです。「どうせやるなら一番いいものを持ちたい」「成功者の証として身につけたい」と考える方にとって、これ以上の選択肢はないかもしれません。
所ジョージと世田谷ベースに見る大人の遊び心
木村拓哉さんが「完成されたファッションアイコン」であるなら、所ジョージさんは「人生を遊び尽くす達人」としての憧れの対象です。所さんのファンならずとも、彼が作り出す「世田谷ベース」の世界観や、独自のモノ選びのセンスに共感する方は多いはず。彼が選ぶキャディバッグには、「高級品をこれ見よがしに見せびらかす」のではなく、「自分の好きな機能やデザインをとことん追求して楽しむ」というDIY精神と美学が詰まっています。
所さんが愛用するハイエンドなブランドとして知る人ぞ知る存在なのが、ドイツの職人気質が生んだJOEJO GOLF(ジョジョゴルフ)です。これは防水加工を施したドイツ製の天然皮革を贅沢に使用した「一生モノ」のバッグで、定価は20万円を優に超えます。しかし、このバッグの真価は新品の時ではなく、使い込んで革が馴染み、多少の傷やシワが刻まれた時にこそ発揮されます。ピカピカの新品よりも、使い込まれた道具にかっこよさを感じる…そんな玄人好みの逸品ですね。
一方で、もっとカジュアルに、そしてリーズナブルに所さんイズムを取り入れたいなら、世田谷ベースがプロデュースするオリジナルブランド「97GOLF」シリーズが最高におすすめです。米空軍(USAF)のミリタリーテイストを取り入れたステンシル文字や、「ロードストローラー」といったオリジナルキャラクターが配置されたデザインは、遊び心満点。カラーリングもオリーブドラブやネイビーといったアメカジ全開の色使いで、ジーンズやTシャツで練習場に行くようなラフなスタイルにもバッチリハマります。
このタイプのバッグを選ぶゴルファーは、「ゴルフは競技ではなく、あくまでレジャーだ」というスタンスを明確に持っていることが多いです。堅苦しいドレスコードやマナーに縛られすぎず、自分たちのルールで楽しく回る。そんな「余裕のある大人の遊び」を体現するアイコンとして、世田谷ベース系のキャディバッグは最強のツールになるでしょう。
ブリーフィングは機能美でおしゃれなゴルファーに最適
今、ゴルフ練習場に行くと必ずと言っていいほど見かけるのが、赤文字のロゴが印象的なBRIEFING GOLF(ブリーフィング ゴルフ)です。芸能界でも三浦翔平さんや高畑充希さん、さらには多くのお笑い芸人さんなど、男女問わず愛用者が非常に多いブランドです。元々が米軍の規格(ミル・スペック)に準拠した真の「ミリタリズム」を追求するラゲッジブランドであるため、その機能美と耐久性は他のファッションブランドとは一線を画しています。
「どうせ高いお金を出して買うなら、丈夫で長く使えるものがいい」「機能的でないとストレスが溜まる」と考える、私のような合理的なタイプには、このブランドがドンピシャで刺さります。特に人気なのが「CR-4 #02」などのスタンドタイプです。メイン素材には、防弾チョッキや軍事用装備にも使われる「1000Dコーデュラナイロン」を採用しており、とにかくタフで、カートへの積み下ろしや配送時などで多少乱暴に扱っても、傷がついたり破れたりする心配がほとんどありません。
計算し尽くされた収納機能
ブリーフィングの凄さは素材だけではありません。ゴルファーの動線を徹底的に研究して配置されたポケット類が秀逸です。例えば、冷えたドリンクを保冷できる保冷機能付きポケット、距離計測器(レーザー距離計)をサッと取り出せるマグネット式のポケット、グローブを乾かしながら装着できる面ファスナーなど、「あったらいいな」が標準装備されています。
カラー展開も魅力的で、定番のブラックに加え、「Coyote(コヨーテ)」や「Multicam Black(マルチカムブラック)」といったミリタリー由来のカラーが多くラインナップされています。これらは都会的なアスレジャースタイルにもマッチしますし、ロゴの主張も激しすぎないので、「ブランドロゴがドーン!というのはちょっと苦手…」という方でも抵抗なく持てる、「分かる人には分かる」かっこよさが魅力です。
鷲見玲奈など女子に人気のかっこいいモデル
最近のレディースゴルフ市場では、フリルやピンク色の「かわいい(Kawaii)」系よりも、シンプルでスタイリッシュな「かっこいい(Cool)」系を目指す女性ゴルファーが急増しています。そのトレンドを牽引している筆頭が、フリーアナウンサーの鷲見玲奈さんではないでしょうか。「チームテーラーメイド」の一員として、真剣な眼差しでゴルフに取り組み、「今年中に100切りしたい!」「ベストスコア更新を目指す!」と公言する彼女の姿勢は、多くの女性ゴルファーの共感を呼んでいます。
鷲見さんが使用するTaylorMade(テーラーメイド)のバッグは、いわゆる「プロ仕様」に近い、機能性を重視したモデルが多いのが特徴です。例えば「The Race Day Collection」のような、ツアーバッグの要素を取り入れつつ軽量化を図ったスタンドバッグなどは、白や黒、ネイビーを基調としたシャープな配色で、甘さを排除した「ガチ感」が漂います。「私は本気でゴルフが上手くなりたいんだ」という意思表示として、信頼できるギアメーカーのバッグを持つことは、モチベーション維持の大きな武器になります。
また、ファッションモデルの山田優さんが愛用するSamantha Thavasa(サマンサタバサ)の「Under 25」ラインや、インスタグラムのゴルフ女子界隈で絶大な人気を誇るmuta MARINE GOLF(ムータ・マリン ゴルフ)も要チェックです。特に注目なのが、ムータが火付け役となった「クリア(透明)キャディバッグ」です。PVC素材を使用したスケルトン仕様で、中に入れているお気に入りのヘッドカバーやクラブを見せるという、新しい楽しみ方を提案しています。「見て見て!私のかわいいヘッドカバー!」と言わんばかりに、中身をコーディネートしてSNSにアップするのがトレンドになっており、夏場のゴルフなどでは涼しげで最高に映えますよ。
芸能人愛用のハイブランドで差をつける選び方
「人気のブランドはかっこいいけど、ゴルフ場に行くとどうしても他人と被ってしまうのが嫌だ…」という悩みを持つこだわり派の方には、芸能人も御用達の超ハイエンドブランドをおすすめします。価格帯が一段も二段も上がるため、おいそれとは手が出せず、結果としてゴルフ場での「被り」を極端に減らすことができます。
例えば、俳優でアーティストの上地雄輔さんも着用している1PIU1UGUALE3 GOLF(ウノピゥウノウグァーレトレ ゴルフ)は、その価格も存在感も別格です。「日本から世界へ」を掲げるラグジュアリーブランドで、キャディバッグ一本で20万円近く、モデルによってはそれ以上するものもあります。エナメル素材に総柄のロゴをあしらったデザインや、折り鶴のアイコン、重厚感のある金属パーツなど、遠くからでも一目で「あれは高いやつだ」と分かるインパクトがあります。経済的に成功していて、他人と同じものを持ちたくないという方には、これ以上ないステータスシンボルとなるでしょう。
また、俳優の中尾明慶さんが着用していることで知られるV12(ヴィ・トゥエルヴ)も非常にユニークで面白い選択肢です。このブランドの最大の特徴は、世界初の「着せ替えできるキャディバッグ」であること。ベースとなる本体と、デザインが描かれたカバー(ラップテック)が分離する構造になっており、気分やウェアに合わせてバッグのデザインをガラリと変えることができるのです。
かっこいい芸能人のキャディバッグを入手する重要ポイント

憧れのブランドやモデルが見えてきたところで、次は実際に購入する際に失敗しないための具体的なポイントを押さえておきましょう。キャディバッグは決して安い買い物ではありませんし、一度買うと数年は使い続けるものです。デザインのかっこよさだけで飛びついて、「車に入らない!」「重すぎて運べない!」と後悔しないよう、機能性や入手ルートもしっかり検討することが大切です。
スタンドかカートか?スタイル別のメリットを比較
キャディバッグ選びにおいて、最初にして最大の分岐点が、「スタンド型」にするか「カート型」にするかという問題です。これらは単なる形状の違いではなく、あなたのプレースタイルやライフスタイルそのものを左右する重要な要素です。それぞれの特徴を理解して、自分に合ったタイプを選びましょう。
| タイプ | 特徴・メリット | デメリット | おすすめのスタイル |
|---|---|---|---|
| スタンド型 (Stand Type) |
2本の脚が出て斜めに自立する。 軽量でコンパクト。 リュックのように背負えるタイプが多い。 |
収納力がやや劣る。 直立させた時の安定感が低い。 宅急便で送る際に脚が破損するリスクがある。 |
木村拓哉さん、鷲見玲奈さん風 練習場によく行く。 電車でゴルフに行く。 スポーティーで若々しい見た目が好き。 |
| カート型 (Cart Type) |
どっしりと直立する大型タイプ。 口径が大きくクラブが出し入れしやすい。 収納ポケットが豊富で頑丈。 |
重量があり、持ち運びが大変。 場所を取るため、車のトランクで嵩張る。 担いで歩くのには不向き。 |
所ジョージさん、上地雄輔さん風 車移動がメイン。 雨具や着替えなど荷物が多い。 高級感や重厚感を重視する。 |
私の場合、電車でゴルフに行くこともありますし、練習場での取り回しを重視して、軽量なスタンド型(ブリーフィングのCR-4)を愛用しています。斜めに置けるのでクラブの番手が確認しやすく、リズム良く練習できるのが気に入っています。逆に、常に車移動で、接待ゴルフなどで「しっかりした印象」を与えたい場合や、冬場の防寒具などで荷物が増えがちな方は、収納力抜群のカート型を選ぶのが正解でしょう。
中古やメルカリで探すレアな限定コラボモデル
芸能人が使用しているモデル、特に「木村拓哉さん着用モデル」やブランド同士の限定コラボ品は、発売と同時に即完売してしまうことが珍しくありません。公式サイトや店舗で「SOLD OUT」になっていても、諦めるのはまだ早いです。メルカリ、ラクマ、PayPayフリマといったフリマアプリ、あるいは「ゴルフパートナー」や「ゴルフドゥ」といった中古ゴルフショップのオンラインサイトをこまめにチェックしてみてください。
実は、人気ブランドのかっこいいキャディバッグには、明確な「資産価値」があります。マークアンドロナやブリーフィングの限定カラーなどは、中古市場でも値崩れしにくく、状態が良ければ定価に近い価格、あるいはプレミア価格で取引されることもあります。「もし使わなくなっても、ある程度の値段で売れる」と考えれば、思い切って高額なバッグを購入する心理的なハードルも下がりませんか?
大谷翔平やアスリートのスポーツ系ブランドも注目
ゴルフ専門の芸能人ではありませんが、今や世界的なスーパースターである大谷翔平選手に関連するアイテムも、ゴルフ場で「猛烈にかっこいい」と注目を集めています。特に、MLB公式ライセンス商品としてのロサンゼルス・ドジャース仕様のキャディバッグや、大谷選手が契約するNew Balance(ニューバランス)のゴルフラインです。
想像してみてください。ゴルフ場のマスター室前やカートに、あの鮮やかなドジャースブルーのキャディバッグが積まれていたら…。絶対に「おっ、ドジャースですか!大谷選手好きなんですか?」と同伴者やキャディさんから声をかけられますよね。これは単なる道具ではなく、初対面の人とも瞬時に打ち解けられる最強のアイスブレイクツールにもなるのです。
また、ニューバランスのキャディバッグは、同社のスニーカーと同様に機能性を重視しており、スポーティーで洗練されたデザインが特徴です。最近はゴルフシューズにニューバランスを選ぶ人も増えているので、足元とバッグのブランドを合わせる「リンクコーデ」を楽しむのも、非常におしゃれでかっこいいスタイルだと言えます。
初心者でも使いやすい人気ブランドの価格帯
ここまで紹介したブランドは、かっこいい反面、少々お値段が張るものが多いのも事実です。「これからゴルフを始める初心者だし、いきなり10万円以上のバッグを買うのはちょっと…」と尻込みしてしまう方もいるでしょう。そこで、芸能人も愛用しつつ、もう少し手の届きやすい価格帯(4万円〜6万円程度)のブランドも紹介しておきます。
例えば、YouTubeチャンネル「カジサックの部屋」でおなじみのカジサック(キングコング梶原雄太)さんが関連動画などで登場するCastelbajac(カステルバジャック)などは、約6万円前後で購入可能です。フランス発祥のアパレルブランドらしい、原色を使ったポップな色使いや手書き風のイラストは、ゴルフ場の緑に映えて気分を明るくしてくれます。「下手でも楽しく回ろう!」というエンジョイ派のスタンスを表現するにはもってこいのブランドです。
また、もしあなたがクラブもまだ持っていない完全な初心者であれば、いきなりバッグ単体に大金をかけるのではなく、まずはクラブとバッグがセットになったモデルを選ぶのも賢い選択です。例えば、キャロウェイの初心者向けセット『ウォーバード』などは、世界的なトップブランドであるキャロウェイのロゴが入ったしっかりとしたバッグが付属しており、見た目の「安っぽさ」は全くありません。最初はこういったセットでスタートし、ゴルフにハマって自分のスタイルが確立できてから、憧れのハイブランドバッグに買い換えるというステップアップも、楽しみを長く続けるコツですよ。
かっこいい芸能人のキャディバッグでゴルフを楽しむ
長々と語ってきましたが、最終的に一番大切なのは、そのキャディバッグを持っている時の自分が「好きになれるかどうか」だと思います。「芸能人が使っているから」というのはあくまできっかけに過ぎません。そのバッグをトランクに積み込む瞬間、練習場でスタンドを立てる瞬間、コースでカートに揺られている姿を見た瞬間に、「あぁ、やっぱ俺のバッグ、かっこいいな」とニヤリとできるかどうかが全てです。
お気に入りの相棒が見つかれば、「次のゴルフが楽しみだな」「ちょっと練習に行こうかな」というモチベーションが自然と湧いてきます。木村拓哉さんのようなストイックなカリスマ性を纏うもよし、所ジョージさんのように大人の遊び心を爆発させるもよし。ぜひ、あなたのゴルフライフをより豊かに彩ってくれる、最高のキャディバッグを見つけてくださいね。かっこいいバッグがあれば、たとえその日のスコアがボロボロでも、帰り道の足取りは少しだけ軽くなるはずですから(笑)。




